私の書いたモバゲー小説をみんなに広めたい!

SNSを通して宣伝するのも効果的です。
ツイッターにmixiにフェイスブックに、良い作品が書けたならガンガン宣伝して行きましょう。
閲覧数が増えれば他のユーザーも興味を持ちますから、自分をアピールする事は悪い事ではないのです。

もちろん、その小説がただ分を書き連ねただけ、ではいけません。
文法や言い回しを堅苦しくする必要はなく、むしろ携帯小説ですのでラフな方が良かったりする事もありますが、物語がきちんとあるか、破綻した文章になっていないか、等最低限のチェックはしましょう。
出来あがった文章は一刻も早く投稿したくなるものですが、投稿する前に一度読み返すだけでも誤字脱字は減りますし、結果その一手間が読者を読んでくれるのです。
誤字だらけ、意味の分からない内容だらけの小説では1ページ開いて回れ右になってしまいますが、最初の数ページで惹きつけられる小説なら、観覧数も増え、口コミ効果も増え、嬉しい事ばかりになる事間違いなしです。小説書きに行き詰ったらモバゲーアプリで小休憩入れています。

モバゲー小説

モバゲーでいよいよ小説を書きました!
その大切な子供をいよいよ投稿するのですから、是非ともたくさんのモバゲーユーザーさんに読んでもらいたいですよね。
そんな時、モバゲーならではなのが、友達機能。
ゲームから繋がった友達が、自分の書いた小説を読んでくれるのはモバゲーならでは。
実際の友人ではありませんから、さらっと小説を書いた事を話せるのも良いですね。
リアルではちょっと恥ずかしい気持ちも、携帯小説なら大胆になれるでしょう。

忘れていたトキメキを再び。

久しぶりにハマってしまいました。「王子様のプロポーズ」です。乙ゲーマニアなので。いろいろプレイしてきました。執事もの、学園物etc・・。
この平成の時代に王子様なんて!と思いつつ、深みにはまっていきました。だって女の子の夢じゃないですか。いつか白馬に乗った王子様が迎えに来てくれる、なんて。
最近ではイギリス王室の話題がありましたが、現実からは遠い遠い世界ですもの。(日本にも王室はあるけど、やっぱり美しさがないと!)
中でもエドワード様が素敵でした。主婦やってて、一番つらいのはだれからも褒められないことです。エドワードは褒めちぎってくれるので、もちろん ゲームだし、なんか無理やり褒めてる?感じだけど、それでだって、涙が出そうになる程うれしいんです。

モバゲーPC

モバゲーはPCでも楽しめます!ドラクエのヤフーモバゲーも無料で楽しめるのでぜひ遊んでみてください。

 

まさか私がハマるなんて

30代の主婦です。
最近旦那がずーっと携帯をいじってる・・・と思い聞いてみたのがきっかけでハマりました。
もうそれはどハマりです。
最初はやり方がわからず出てくるモンスターをひたすら倒していたんですが、最初に出たレアガチャのモンスターが今後の勝敗を分けると聞き、レベル30以上の激レア以上のモンスターが出るまでひたすら最初からやり直しました。
それからはちょこちょこ寝る時間などに遊んでいたんですが、ダンジョンが難しくなればなるほど自分の持っているモンスターだけじゃ勝てなくなってきてしまい、スタミナもすぐ無くなってしまい、なんかもうやめようかなーと思っていたのですが・・・。
旦那から多少なら課金してもいいんじゃない?我慢してやってるとつまらないでしょと言われて(彼はがっつり課金してる人)、レアガチャのゴッドフェスの時だけちょっと使うようになりました。
強いモンスターを育てていると愛着がわいてきますよね(笑)
後はゲリラダンジョンの時間割のアプリを利用してこつこつやってます。

巧みなゲームバランスに脱帽

気が付いたら周りのみんながパズル&ドラゴンにはまっていました。通称パズドラ。ゲームを専用機ではなくスマホでするのは邪道だと思っていたので、全く興味を示せませんでした。しかし、あまりにも誰もがやっているので、無料なら良いかと思ってインストールしてみたら、ものの見事にはまってしまいました。

ルールは決して難しくなく、やり始めたらすぐにマスターでき、ストレスなくゲームの世界に没頭していきました。スマホのゲームは、課金をしないとおもしろく遊べないという印象があったのにパズドラは課金しなくても存分に楽しむことができます。

しかし、毎日やるようになると、課金してでもゲームを快適に進めたくなります。そういったゲームバランスのうまさが魅力のひとつですし、課金をせずとも時間をかければ必ず攻略できるようになっているのが人気の秘密なのでしょうね。

念願のルシファー様

「石何個ある?」「石何個使った?」「ゴッドフェス何回やった?」
これらの会話、パスドラファンならすぐわかりますよね。
電車の中やバスの中でもスマホで指をクルクル動かし「お、パズドラやってるな」とすぐにわかり、お仲間を見つけたようでうれしくなります。

私はレアガチャ運が相当悪く、強いモンスターはボスドロップを狙うしかありません。
闇属性のパーティをメインで使っているので、当然、魔王ヴァンパイアやバハムート、機械龍のハダル、究極進化させたルナデスピナスなどがいます。
そして虹のクリスタルを使ったゾンビパーティでゲットしたヘラも2体育てました。
でもダンジョンが進んで行くとどうしてもゲームオーバーになってしまうんですよね。

そんな時知ったのがペルセポネとルシファー。
この2体、どうしてもどうしても欲しい!
でも課金しないと決めているのでレアガチャはあまり回せません。
ある時ルシファーの出現率が高いイベントがあり、集めた魔宝石を使おうと決心。
かなり酔っていた勢いもあり、石35個使い7回目でルシファー様ゲット。

残りの石はほとんどなく、もしルシファー様出なかったらどうなっていたんだろう、と思うとちょっとこわい…。
スマホ、壊れてたかも知れませんね…。

始めはそれほどでもないと思ってたのに。

なんとな~く『パズドラ』が自分の耳に入って来るようになったのは昨年くらいか?
通勤電車でやっている人をちらほら見るようになった。
なんかあのヌルヌルっと玉を指で動かす感じには新しさを感じたが、特にパズル系のゲームが好きだったわけでもないので手は出さなかった。
それがいよいよテレビでCMを流すようになったので、なんとなくあのヌルヌルっとした感じを体感しておくか、と思ってダウンロード。
ムムム!これはおもしろいじゃないか!!
始めの始めはどういう風に動かしたらいいかよくわからないけど、だんだん連鎖の法則などが分ってくると、これは今までのカードバトルの『強いカード持ってるヤツの勝ち』じゃないゲームだと分った。
プレーヤーの実力次第で無課金でもドンドン進められる。
それからは自分も通勤電車で“やる”ほうの側にまわった。笑
でもなにかを調べたりしてやってないので、コツが掴めていないようで全然進まない。。。

みんなはやったことある?ドラゴンコレクション

GREEというSNSサイトは一度耳にしたことあると思います。
そこで無料で遊べるGREEドラゴンコレクション通称ドラコレをご存じでしょうか。
たまにローソンとコラボキャンペーンを実施していますのでもしかしたら目にした事があるかもしれません。
以下ドラコレと約します。

ドラコレの魅力と言えば真っ先に出てくるのがキャラの魅力でしょう。
まず火・水・森の属性を最初に選びます。
そこで自分の属性のキャラを主に使っていくことになるのですが、そのキャラが豊富です。
乙女、紳士、獣、ドラゴンがあります。
自分の好みに合わせたデッキを組む事が出来ます。

次に特技の豊富さが挙げられます。
数十の特技を組み合わせ誰にも負けないデッキを作り上げる楽しさを味わえます。
難しそうに聞こえるかもしれませんが、実際に遊んでみると簡単に作る事も出来ますし、序盤はデッキ診断というサポートがあり、そこで選んでもらえるので安心出来ます。

最後の魅力は無課金で十分に楽しめるという点です。
SNSサイトにあるゲームは大抵課金をしないと強くなれないというイメージがありませんか。
ドラコレはゲームでカードをお店から買える通貨メダルという昨日が搭載されています。
その通貨を増やす為に課金をしなければならないという事はありません。
自分の要らなくなったカードを売るだけで簡単にメダルに出来ます。
無課金の私もその機能のおかげで手軽に強いデッキを作ることが出来ました。

皆さん空いた時間で暇つぶしにどうですか。
一緒にドラコレで楽しく遊びましょう。

ゲームがどんどん実写レベルに…

私が初めてバイオハザードをプレイしたのはシリーズ2作品目のタイトルだった。
友人の家でプレイしたのがきっかけ。
あの時代でも十分すぎるほどのグラフィックで、バイオってすごいなぁって思ってた。

その後、1と2を自分で買いなおし、プレイしたのが高校生の時。
シリーズ3,4がでている頃にはゲーム自体をしなくなっていたのだけど 大人になって、またも友人宅で今度はシリーズ5をプレイした時に、 あまりのグラフィックの進歩に驚愕した。
皮膚の質感とか、ゾンビのリアルさとか、もうすごいなって。
見ないうちにゲームってどんどん進化してるんだなって。
そこでシリーズ6が発売し、夫が購入。久しぶりにプレイしてみたら もう実写ですかってレベルでまたしても吃驚しました。
質感もさることながらキャラの動きの自然さ!

そして今度の年末にとうとうPS4が出るらしく、プロモーション画像を拝見しましたが、 もう完璧に実写ですね。きっとそのうちPS4でもバイオが出るでしょうが、 次はどんな進化を遂げているのか、プレイするのが楽しみです。

「オホーツクに消ゆ」を知ってますか

正しくはファミコン版「北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ 」。
このゲームはあの「ドラゴンクエスト」で有名な堀井雄二がシナリオを担当したというアドベンチャーゲーム。
画面は静止画で絵の中の気になるとことをクリックし、「見る、聞く、調べる、取る」(確か)などのコマンドを選択し、推理しながらゲームが進んで行くというもの。

当時、友人と交換しながらゲームをしていたので、私がこれをクリアした後友人へ。
すると、行き詰ってしまい出来ないと訴えてきたものだから、再度プレイし、攻略ノートを作って渡してあげたのです。
今でもその友人と会うと、攻略ノートを思い出し、懐かしく笑ってしまいます。
北海道を舞台として殺人事件が次々と起こり、確か摩周湖やお土産屋さんが出てきて、居酒屋にいる「げんさん」という親父に話を聞いて物語が進んでいったような…。
何かとても物悲しいストーリーだった記憶があります。

ファミコンの後はスーパーファミコン、プレステーションと買い続けていったので、いつの間にかファミコンは中古のゲームショップに売ってしまったはず。
インターネットでは、ファミコンやファミコンソフトを販売しているサイトがあるので、購入し、もう一度プレイしてみたいなぁ、と思うことがあります。

課金を強いられないのが人気のひとつ

昨今のスマートフォン向けゲームといえば、とにかくゲーム内課金のイメージが強い。
現代らしいビジネスモデルといえばそうなので、それ自体を否定するつもりはない。
しかし、プレイヤーとしては、あまり良い印象を持たない人が多いのではないだろうか。
パズドラにも、課金システムがある。(無ければ収益が出ないので当然だが)
が、他のゲームに比べて、課金を強いられないゲームバランスになっていると感じる。
課金したほうが有利にゲームを進められるのは、いかなるゲームでも当たり前だが、パズドラは課金しなくても「不利」と感じる事が少ない。
ソーシャルゲームと違って、他人と競ったり、ゲーム内でアイテムを売買したりということがないので、あくまでも自分だけのペースでゲームを進められる。
そのため、無理に課金をしなくても、比較的快適にプレイし続けられるのだ。
こういった精神的に優しいシステムが、ヒットしている理由の一つだと思う。

ディズニーの世界を旅するゲーム

「Kingdom Hearts」というゲームが面白いです。
このゲームは、最初はプレイステーション2用に発売されました。主人公の少年が、特殊な形の剣を手にディズニーのワールドを旅するというもので、ドナルドダックやグーフィー、プルートやチップ&デール、プリンセスにヴィランズといったおなじみのディズニーキャラクターが出演する事で話題を呼びました。ディズニーの世界やキャラクターをうまく使いながら、それだけに頼る事なく、戦闘アクションの爽快さやロールプレイングゲームとしてのストーリーもしっかりと作られていています。
キャラクターの愛らしさ、ストーリーの斬新さが話題を呼び、続編が発売されたのも当然の流れだと思います。また、サブキャラクターにスポットを当てたスピンオフ的なゲームも多数作られ、人気を博しています。
ところで、今秋にプレイステーション4の発売される事になり、そのプレイステーション4をプラットホームとする「Kingdom Hearts」の最新作もまた発表されました。
前作をプレイした事のない方は、ぜひこの機会に復習の意味で「Kingdom Hearts」シリーズをプレイしてみて下さい。ディズニーワールドを舞台にした夢のRPGの世界に、きっと引き込まれる事でしょう。

ファミコン時代のRPGゲーム

今のRPGといえば、美しいグラフィック、CDにもなってしまう程の完成されたゲーム音楽。
あまりの複雑なキャラ育成とストーリー展開にわけがわからなくなり、投げ出してしまう人もいるのではないだろうか。
何しろ勝手にストーリーが進むイベントが多すぎるので、それが終わるまでずっと観ていなくてはならない。
何のゲームとは言わないけど、まるで映画のワンシーンでも観ているような感覚に陥り、「ゲームをプレイしているのではなく、プレイさせられている」感が強すぎる。

昔のファミコン時代のRPGを思い出してみよう。
単純な音楽に先が読めてしまうストーリー。キャラクターも単純で平面上をぞろぞろ歩いて行く。
当時は攻略本が少ない上、今のようにインターネットの攻略サイトを立ち上げるなんてことも不可能。
考えられないことだろうが、自分でマッピングしながらプレイしていたのが懐かしい。
ウィーザードリィやディープダンジョンⅡ、女神転生などというダンジョン系のRPGも流行り、方眼紙のノートとともにプレイ。

昔だからこそ発売された違う意味ですごいドラッケン。
たぶんわかる人いないのではないかと思い、はずかしくて誰にも話せない。
けど、あの無茶だらけで意味不明の「ファック、ファック、ドレッケン!」が妙に懐かしいと思うことがある。

ゲームアプリとスマホ容量不足

絶大な人気を誇るパズドラですが、
アンドロイドプレーヤには大きな難点があります。
それは容量です。
アンドロイドスマホはアップル製品に比べて初期容量が少ないので、
仕方ないと言えばそれまでですが…。
人気ゲームアプリにはよくあることですが、
新しい機能、ユーザの増加、
どんどんアップグレードされ、その度にアップデート。
必然的にそれだけ容量を必要とします。

友人に誘われ、気に入って長期間プレイをしていましたが、
容量不足で有名な某アンドロイドスマホを愛用している為、
最終的にアップデートができなくなり、残念ながらアンインストールしました。

しかしながら、今では、アカウントごとのゲームデータの引継ぎが可能になっています。
スマホ等のプレイ機器の機種変更などの他、
私のように容量不足になった機器から他の機器への退避も可能と言うことです。
今なお人気のあるパズドラは、今後も様々な機能の実装をしていくようですので、
十分に容量の確保できる機器に移行して楽しみたいものです。

ゲームが苦手でも大丈夫だった

私は普段からゲームをしているわけではなく、むしろゲームは苦手です。
パズドラは大好きですが、やはり一気に何時間もプレイしたりはしないです。
それでも、パズドラには毎日ログインしてしまう魅力があります。
モンスターを育てて戦うゲームなのですが、ゲームが苦手な私は、パズルでコンボを決めたり、モンスターの相性を考えてチームを組んだりということが上手くできません。
でも、適当なプレイでも、少しずつ強くなり、ダンジョンを攻略していけるようになるので、それが快感なのです。
やっぱり、ゲームが得意な人に比べると、進むのに時間はかかってしまいますが、自分のペースで楽しめばいいと思ってるので、のんびり進めています。
カッコイイモンスターよりは、かわいいモンスターの方が好きなので、強くなくても、かわいいモンスターでいっぱいのチームをつくって行くのが目標です。

スマホを始めてまずパズドラ

スマホに変えたのは今年に入ってからのことでした。
それまでは、おりたたみ式の昔ながらの携帯でした。変えてからすぐは、慣れるまでに大変苦労しました。
しかし、そんな不慣れ中、ハマってしまったのがパズドラです。
始めたきっかけは、友人のすすめによるものでした。
折角スマホにかえたのだから、何か面白いゲームはないかと尋ねたところ、返ってきた答えがパズドラだったのです。
そういうわけで、何気なく始めたパズドラでしたが、やってみるとこの面白いこと面白いこと。
まずドラゴンかわいいし!
それからパズルが面白い。女子にウケるのは、カラフルで可愛らしいからなんでしょうね。
わたしの個人的な意見としては、音もよかったです。
効果音というのでしょうか、パズルの色を揃えて消した時の爽快感もたまりませんね。
終わりにしようしよう思ってついつい続きをしてしまいます。

ドラゴンが育っていくのも楽しいですね。

これが噂のメタルギアシリーズか!!

メタルギアソリッドを知ったのはたまたま友人が持っていた
PSP版ピースウォーカーを借りて遊んだのがきっかけでした。
借りて遊んだ時は操作がちょっと難しそうだなぁというのが最初の感想でしたが、
オンラインで遊べるし、更にあまりこのゲームの雰囲気からは想像しにくいような
ネーミングの「ラブダンボール」が出来るよ!という友人のススメにより購入しました。

やってみるとこれが本当に面白い。元々ステルス系では忍道というゲームが好きだった事もあり、
見つからないように進んだり攻撃したりするというのが楽しい。
正面きってガンガン攻撃するようなゲームが苦手な自分にはとても合っててやり易かったです。

そして素晴らしいのはこのストーリー。まるで映画のように綿密に練られていて、
物語が進むごとに存分にその世界観に浸れます。
あと裏ストーリー的な、攻略自体にはあまり関係のないテープ等を集めたりも出来るのですが、
こういったモノを全部集めたいと思ったゲームも久しぶりでした。

所々にギャグ要素もあり、重くなりすぎない所もこのゲームの魅力ですね。
因みにラブダンボールというのはオンラインで他のプレイヤーと遊んだ場合、
二人一緒にダンボールに入る事が出来、ほっとくと狭そうに二人でガサゴソしだす
ちょっとおちゃめな機能でした(笑)

一人で遊ぶも良し、友人と遊ぶも良し、カップルなんかでもめちゃくちゃ楽しめるゲームです。

かなりおススメのゲームと言えば

おススメのゲームがあります。それは「ゼルダの伝説」。
1986年のファミコン時代から始まり、スーパーファミコン、任天堂64、Wii、DSなどで発売され、
「アクションRPG」というジャンルでは、草分け的存在の人気シリーズ。

このアクションRPGとしてのゲームバランスがとても良く出来ていると思うのです。
アクションと言えば、マリオやドンキーコングが有名ですが、これが苦手な人もいるでしょう。
では、じっくり楽しむドラゴンクエストやファイナルファンタジーなどのRPGはと言えば、とにかく時間がかかる、レベルアップに戦闘を繰り返さなければならない、複雑になってくると辞書のような攻略本がないとクリアできなくなる、などということから手を付けずにいる人も多いでしょう。

そこら辺が、このゼルダシリーズをおススメする理由ですね。誰でも気軽に楽しめるゲームですから。
パズル的な謎説き要素やハートのかけらを集めるという楽しさ、アクションでボスを倒しながらのストーリー展開も魅力。
そしてなぜか中古ショップでは、あっという間に値が下がりお得感たっぷりにゲームが楽しめます。
「何か面白いゲームないかな?」と探している方に是非とも一度プレイしていただきたいゲームのひとつです。

ちょっとの隙に丁度良いーパズドラ

私はアンドロイドでプレイヤーですが、特にフリーズする等のストレスもなく、
アップデートを重ねるごとに読み込みも早くなり、快適にプレイを楽しめます。

個人的に一番の利点はプレイ途中でも自動セーブされている点だと思います。
どんな場面でもオートセーブされているので、
電車の中、待ち合わせの待ち時間、外食時のちょっとした合間、など
本当にほんのちょっとの隙でもプレイを楽しみ、
次のプレイ時にも前回終えたところから再開できます。

またイベントも頻繁に開催され、新モンスターの追加もある為、
パズル好きであれば飽きずに長期プレイする事ができると思います。
パズルに触れていなければ時間制限もないので、長考も可能です。
モンスターも様々な種類があり、コラボ企画も多くあります。
ビジュアルの可愛いものやカッコイイもの、スキルも様々ありますし、
好みに合わせてコレクションする楽しみもあります。

パズル好きにもコレクション物が好きな人にもお勧めできるゲームアプリです。

思い出のスーパーマリオ。

私は今年37歳になった男性。
小学生の頃、モロに『ファミコンブーム』が直撃した世代だ。
なかなか買って欲しいからと言ってもすぐに買い与える教育方針ではない家庭だったので、まわりはずいぶんとファミコンを持っていたが、私はなかなか買ってもらえなかった。そんな状況が一変したのが、ある時いとこが我が家に泊まりに来る時にファミコン本体と当時ファミコンブームの立役者となっていたスーパーマリオブラザーズを持って来た。
そこでスーパーマリオの面白さを目の当たりにした親が…折れた。
これなら欲しがるはずだとようやく買ってくれることになり、ファミコン入荷となれば電器屋に長蛇の列が必ず出来る状態だった当時、何度も親が行列に並んでくれ、なんとかファミコンとスーパーマリオを買って来てくれた。
それからは確か1日1時間とか時間制限は設けられたが、スーパーマリオに没頭する日々。最終的には如何に短時間で8面までクリアするかというオウンルールにのめり込み、たしか5,6分でクリアできるまで腕を上げたのもいい思い出だ。

テイルズオブジアビスの世界

少し昔のゲームではありますが、今でも絶大な人気のテイルズオブジアビス。
ジャンル名は「生まれた意味を知るRPG」聞いただけだとちょっと重たそうな雰囲気を感じると思います。
ですが、蓋を開けてみると重いはずがどこか明るい作品です。

そもそもパーティーが普段では絶対にあり得ないと言えるメンバーが揃っています。
本来主人公は世界を救う為に動くはずが、最初の主人公はそんな事お構いなしに行動し、周りから諌められる事も多々あります。
初めは均衡状態の2国を休戦にする為だったのですが、事件が起こる度に対応していたら気付いたら世界を救っていました。
大まかに言うとこの様なゲームです。

終始あまり仲の良くないパーティーですが、一人一人が心の闇に勝つ度に徐々にお互いを信頼する様は心にぐっときます。
最初のハラハラドキドキしてしまうパーティーの会話がいつのまにかどこか心が温まる主人公については、自分が親になったような気分になります。

ゲームの操作も簡単で、初めは覚える事も多く他のテイルズ作品を遊んだ方も少し戸惑う事があるかもしれませんがすぐに慣れてしまいますので安心して遊べます。

物語が濃い内容なので、内容を重視する方には特にお勧めします。

Hello escalateです!

スマホの便利アプリやおすすめゲームを紹介していきます。

ゲームは基本何でも好きなのでスマホのゲームにかかわらずいろいろ紹介していく予定です。

スマホやゲームの口コミ情報を参考に気になるものはダウンロードしちゃってください。